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【名曲紹介】Snowpony “Easy Way Down”

ロック

Snowpony
今回はあの伝説的なシューゲイザーバンド、マイ・ブラッディ・ヴァレンタインのベーシストと元ステレオ・ラブのボーカルキャサリンが結成したSnowponyから、ちょっとコアな音楽ファン向けの名曲Snowpony “Easy Way Down”をご紹介します!

Snowponyってこんなバンド

元ステレオ・ラヴのVO.キャサリンと、元マイ・ブラッディ・ヴァレンタインのBa.であるデビー・グッギからなるイギリスシューゲイザー界のオールスター的なバンド。1996年結成。ミドルテンポながら、小刻みな16ビート、印象に残るギターリフが渋い。

Easy Way Down

Song by Snowpony

Snowpony - Easy Way Down (1996)
Homage to Snowpony. Shout out to Katharine Gifford and Debbie Googe. Buy their music:

1stアルバムより。これはインディーロックファンなら絶対に聴くべき1曲。ギターリフ、リズム、ボーカル、すべてが絶妙に絡み合うとんでもないセンスの塊。

Brown Hotel

Song by Snowpony

Snowpony - Brown Hotel (II)
Snowpony - Sea Shanties for Spaceships

2ndアルバムより。まるで深海にいるかのような、ホーンサンプリングに包まれた1曲。ドラムのリズムがかなり個人的にツボです。ゆったりノレる曲ですね。

My Brother

Song by Snowpony

Snowpony - My Brother
Snowpony are a British indie rock supergroup initially formed in 1996 by Katharine Gifford and Debbie Googe.

こちらも2ndから。VO.キャサリンのけだるい感じのボーカルがたまりません。この絶妙なリズムワーク。かなりやばい。

才能ある触れるメンバーをまとめたプロディーサーはなんとジョン・マッケンタイア。Yo La Tengoや、Blur、Teenage Fanclubなどのプロディーサーとして有名。自身もドラマーということで、リズムにはかなりのこだわりをみせてます。

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