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【2021年版】キャンプブロガーがおすすめする、直火ホットサンドメーカー5選

キャンプ

大自然の中で食べる、アツアツのホットサンドは格別!

食パンに好きな具材を詰め込み、直火で焼くだけで、簡単に調理できるホットサンドはキャンプの朝の定番メニューです

小さなお子さんと一緒にワイワイ作ると、きっと楽しい思い出になると思います。

ベア三郎
ベア三郎

チーズとハムに卵を入れて。。。じゅるり♪

ファミキャン世代にとって、ホットサンドメーカーは、1つは持っておきたいマストアイテムと言っても過言ではありません。

という訳で本稿では、『キャンプブロガーがおすすめするホットサドメーカー5選』についてご紹介します。

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ホットサンドメーカー選びのポイント

キャンプで使うホットサンドメーカー選びのポイントは次の通り。

① 気に入った焼き目(ロゴ入りなど)のものを選ぶ
せっかくのキャンプなので気分が上がるものがいいです。かわいいロゴだと、子供も大喜び間違いなしです。

② パンの耳をしっかりプレスするタイプを選ぶ
耳をプレスすると、耳がこんがり焼けてカリッとした食感が味わえます。耳を焼くためのスペースがあるかチェックしましょう。

③ フッ素樹脂加工の有無
フッ素樹脂加工やシリコン加工があると、汚れがこびりつきにくくなりますので、お手入れがとても簡単です。

ベア三郎
ベア三郎

キャンプはエンタメ!個人的には実用性よりも遊び心を大事にしています♪

CHUMS(チャムス) ダブル ホットサンドウィッチ クッカー CH62-1180

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アウトドア用品メーカーとして大人気のCHUMS(チャムス)。あの何処かアメリカンな雰囲気が漂う謎の鳥(!?)が目印です。実はこの鳥、ペンギンではなく『カツオドリ』。

しかも、一度に2つ作れる手軽さがあってか、忙しい朝の大人気アイテムとなっています。

こちらのホットサンドメーカーも、有名なペンギンカツオドリのロゴがしっかり刻印されています。

chums.jp

この可愛いロゴがあれば、朝ごはんの時間が楽しい雰囲気に包まれること間違いなしです。

フッ素樹脂加工されていますので、こびりつきにくく、お手入れも簡単!

コールマン ホットサンドイッチクッカー 170-9435

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キャンプ用品の定番、おなじみのコールマンからもホットサンドメーカーがでています。

こちらも仕切りのあるセパレートタイプで、1度で2つ焼けちゃいます。コールマンといえばランタン。という訳で、ホットサンドメーカーの焼き目にはランタンがあしらわれています。

なお、内側にはフッ素樹脂加工よりも強力と言われるノンスティック加工が施され、お手入れもカンタン。持ち手も取り外し可能なので、コンパクトに持運びできます。

スノーピーク(snow peak) ホットサンドクッカー トラメジーノ GR-009

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新潟を代表する世界的なキャンプ用品ブランド『スノーピーク』もホットサンドメーカーをだしています。機能美を追及したアイテムが多いスノーピークですが、こちらのホットサンドメーカー『トラメジーノ』もかなりこだわった一品となっています。

まず本体が熱伝導率バツグンのアルミダイキャスト製。短時間で熱が伝わるため、朝の忙しい時間でも手早く焼けます。また上下2分割された本体を重ねた際、ぴったり密着するように凹凸がついています。さらに、内部はシリコン加工で汚れが付きにくくなっています。

ベア三郎
ベア三郎

ライスバーガーもつくれます。

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コンパクトにするため、ホットサンドメーカーの多くが持ち手が外れるタイプが多いのですが、こちらは持ち手を折り畳めるので、持ち手が無くなる心配もありません。こういう小さな工夫が嬉しいですね!

テンマクデザイン マルチ ホット サンド メーカー Ⅱ

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テンマクデザインは、アウトドアショップ『WILD-1(ワイルドワン)』が展開する自社ブランドです。日本生まれの企業で、日本の気候やキャンプスタイルを徹底的に調査・分析し、ユーチューバーが多数愛用したことで、大ヒットとなったテント『サーカスTC』や『パンダ』などで一気に注目を浴びたことでも有名です。

そんなテンマクデザインのホットサンドメーカーの特徴は、なんといっても『ほ』印の刻印。ホットサンドメーカーの『ホ』とも読めますが、ほっとするの『ほ』から来ているそうです。めちゃくちゃかわいいですね!

また、本体は平らな形状で、卵焼きがうまく焼けそうなフライパンとしても活用できます。もちろんフッ素樹脂加工されているので、こびりつきにくくなっています。


ロゴス(LOGOS) LOGOS ホットサンドパン

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日本中のキャンパーに大人気のLOGOS(ロゴス)からも、ホットサンドメーカーが発売されています。こちらも一度で2枚焼ける便利仕様で、なんといってもメイプルリーフとロゴスの刻印がかわいいです。

またプレスされる耳の部分が大きいので、具材がはみ出しにくく、耳がこんがり焼けるのでザクッっとした食感が楽しめます。


まとめ

本稿ではキャンプの朝の定番『ホットサンドメーカー』について書きました。改めて、各社工夫を凝らしたホットサンドメーカーばかりで、どれひとつ同じような製品がなかったのが印象的です。かわいい焼き印につられて、ついつい我が家でも気が付いたら2つ、3つ購入してしまっています。。

以上、ベア三郎でした!


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