【厳選】「初めて」におすすめするエリック・クラプトンまとめ

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皆さん、こんにちは。音楽ブロガーのベア三郎です。

ギターという楽器を語る上で、避けて通れない「ギターの神様」エリック・クラプトン。

クラプトンは、華麗なギターテクニックだけではなく、ブルースからしっとりしたR&Bバラードまで歌いこなすボーカルにも定評があります。

本稿では、そんなクラプトンの代表曲をご紹介したいと思います。

ベア三郎

クラプトンはギターキッズの夢が詰まっているんです♪

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ベア三郎
家電製品アドバイザー(総合)
家電製品アドバイザーの資格を持つ家電の専門家。ほかにも複数の国家・ベンダー系IT資格を持つエンジニアの側面も。趣味のギター・ピアノは20年超のキャリアがある音楽大好きこだわり強めのクマです。

エリック・クラプトンってこんな人

エリック・クラプトンは、1945年イギリス・サリー州生まれのギタリスト・シンガーです。

1960年代から、ヤードバーズ、クリームといったバンドで活躍し、1968年には親友だったジョージ・ハリスンに呼ばれてビートルズのアルバムにも参加しています。

私生活では、そのジョージ・ハリスンの妻を略奪しちゃったり、70年代には薬物中毒、80年代はアルコール中毒、91年には当時4歳の息子がアパートの53階から転落死するなど、波瀾万丈な人生を送っています。

そして、クラプトンといえば、ギターの神様と呼ばれるその超絶ギターテクニックです。

あまりの早弾きに、運指がスローモーションに見えたのかクラプトンは「スローハンド」とも呼ばれます。

70歳となった現在でも、第一線を走る傍ら、アルコール、薬物中毒者の治療支援を行うなど、慈善活動家としても積極的に活躍しています。

また、その腕前から、ジミー・ペイジ、ジェフ・ベックと共に、ブリティッシュロック3大ギタリストの一人に数えられています。

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